社会貢献活動への取り組み

社会貢献活動への取り組み

社会貢献活動への取り組み

持続可能な社会づくりのために

BMWでは、これまで環境に配慮した商品開発や商品の安全性の観点で、CSR(Corporate Social Responsibility、企業の社会的責任)活動に積極的に取り組んでまいりました。

昨今の状況を鑑み、より一層の社会・お客様への貢献を目的に活動を強化してまいります。

2020年5月には、社員によってボランティア活動を中心とした様々なCSR活動を考案・実施する、「BMW ボランティア クラブ」を社内に新設。

70名以上の社員がクラブ活動を行っています。

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さらに、One Young World(ワンヤングワールド)のパートナー企業としてヤングリーダー達と協力しながら歓びに満ちた未来を創りだすための「世界ユースサミットサポート活動」、日本科学未来館(館長:毛利衛)と共同で次世代を担う子どもたちが自動運転に関する技術を学び、自動運転のある未来を考えるワークショップ 「自動運転で動く車のしくみ」、特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール(代表理事:平岩 国泰)と共同で行う学童向けの「オンライン教育プログラム」、日本初のフードバンク団体であるセカンドハーベスト・ジャパン(CEO: マクジルトン・チャールズ)と共同で食糧物資を運搬・配布する「フードロス活動」など、多数の活動を実施しています。

詳細は以下をご覧ください。

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活動内容のご紹介

世界ユースサミットサポート活動

世界ユースサミットサポート活動

One Young World(ワンヤングワールド)は英国を拠点とする非営利団体であり、世界中の若いリーダーを集めて、地球の最も差し迫った問題の解決策を協議しています。毎年サミットをさまざまな都市で開催し、慈善団体、非政府組織、企業、大学からの若い代表が世界中から参加し、アンバサダーとして活動しています。

【活動予定】

サステナビリティについての戦略的な目標を掲げ、その多くを実現してきたBMW GROUPでは、ヤングリーダー達と協力しながら歓びに満ちた未来を創りだすため、

2016年以降、次世代リーダーを派遣するパートナー企業として、毎年代表団を派遣しています。


今後も、2021年4月のドイツにおいてのOne Young World BMW代表者派遣、2022年5月の日本でのサミットへのサポートと継続的に活動をします。

 

【One Young World Japan】
https://oywj.org/?lang=ja

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【One Young World Japan】
BMW GROUPでは引き続きミュンヘン大会、2022年には日本大会への社員派遣、サポートを継続していく予定です。
BMW GROUPでは引き続きミュンヘン大会、2022年には日本大会への社員派遣、サポートを継続していく予定です。
BMW GROUPでは引き続きミュンヘン大会、2022年には日本大会への社員派遣、サポートを継続していく予定です。
BMW GROUPでは引き続きミュンヘン大会、2022年には日本大会への社員派遣、サポートを継続していく予定です。

ワークショップ
「自動運転で動く車のしくみ」

ワークショップ 「自動運転で動く車のしくみ」

ワークショップ
「自動運転で動く車のしくみ」

全国科学館連携協議会に加盟する全国12館の科学館で、年に数回、子供向けのワークショップを実施しています。

ワークショップ 「自動運転で動く車のしくみ」

全国科学館連携協議会に加盟する全国12館の科学館で、年に数回、子供向けのワークショップを実施しています。

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【活動内容】

2017年からは、日本科学未来館(館長:毛利衛)と共同で全国各地にて子ども向けワークショップ「自動運転で動く車のしくみ」を実施。自動運転車が現実のものになりつつある中、次世代を担う子どもたちが自動運転に関する技術を学び、自動運転のある未来を考えるワークショップを企画、実施しています。

 

日本科学未来館がこれまで開発・実施してきた「ロボット頭脳系」の実験教室のノウハウ等、ならびにビー・エム・ダブリュー株式会社の自動運転に関する技術や知識が盛り込まれます。「カーブを曲がる」「信号を見る」「駐車する」など自動運転の動作をプログラミングし、実際に動かす体験を通して、論理的に物事を考える力を育てるとともに、自動運転技術とともに暮らす未来を子どもたちと共に考えていきます。

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LEGO社のロボット「EV3」を使って、自動運転に用いられる技術をロボットに「カーブを曲がる」「信号に従う」「駐車する」など自動運転の動作をプログラミングして、その技術力を学びます。

LEGO社のロボット「EV3」を使って、自動運転に用いられる技術をロボットに「カーブを曲がる」「信号に従う」「駐車する」など自動運転の動作をプログラミングして、その技術力を学びます。

また、一部実施館では、最新の運転支援技術を搭載した車を観察します。一部運転の自動化など、BMWのセーフティ技術を学びます。

オンライン教育プログラム

オンライン教育プログラム

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール(代表理事:平岩 国泰)と共同で、​学童の子どもたちを対象としたオンライン上の教育プログラムについて取り組んでいきます。

これまでも自動運転を題材に、機械と共に生きる未来を考えるワークショップなどを共同開催してきました。

【特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール】

https://npoafterschool.org/

 

【活動予定】

BMWでは、2020年6月15日よりLINEクリエイターズマーケットにて発売しているBMW Japan NEW公式スタンプの売上金を放課後NPOアフタースクールの活動に全額寄付します。

 

寄付金は、今後もオンライン上の子供向け教育プログラム等について共同で取り組んでいく活動の一助となる予定です。

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BMW Japan 公式 スタンプ

BMW Japan 公式 スタンプ

BMWのポップなイラストとメッセージで、気持ちを伝えよう。

LINEのスタンプショップに、BMW Japanの公式LINEスタンプが新たに登場。日常の様々なシーンで使える24種類のスタンプで、LINE上でも「駆けぬける歓び」を伝え合おう。

・クリエイターズスタンプの購入方法

スタンプショップで「BMW」と検索し、「クリエイターズ」タブをクリック。

「BMW Japan NEW公式 スタンプ」を選択して購入をしてください。

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フード・ロス低減活動

フード・ロス低減活動

日本初のフードバンク団体であるセカンドハーベスト・ジャパン(CEO: マクジルトン・チャールズ)と共同で食糧物資を運搬・配布する活動です。

【活動予定】

BMWからはこれまでに車両とドライバーを提供する活動を2回実施。2020年6月13日に第3弾を実施いたしました。

これまでに代表取締役社長ヴィードマンをはじめ、BMW ボランティア クラブに所属する社員十数名が活動に参加しました。

今後も毎週土曜日に、BMW ボランティア クラブに参加している社員がBMW車両 2台ででフード・デリバリーをサポートしていく予定です。

 

【セカンドハーベスト・ジャパン】

http://2hj.org/

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食糧物資 運搬・配布活動
食糧物資 運搬・配布活動
食糧物資 運搬・配布活動
食糧物資 運搬・配布活動
食糧物資 運搬・配布活動
食糧物資 運搬・配布活動
未来の歓びのために。

未来の歓びのために。

安心のBMW360°SAFETY。

安心のBMW360°SAFETY。

  • ※ 記載の諸元やデータは国土交通省届出値を基にしていますので、メーカー公表値と異なる場合があります。また、一部ヨーロッパ仕様車値を含みます。
  • ※ プロダクトに関する詳細はwww.bmw.co.jp、またはBMW正規ディーラーにてご確認ください。
  • ※ 以上の内容は、予告なく変更、終了する場合がございます。
  • ※ 使用している画像は、実際の色合いと異なる場合があります。
  • ※ 記載の内容は2020年9月25日現在のものです。