“混雑していても快適に、 安心してドライブできます。”

case09 平戸 秀和

“混雑していても快適に、 安心してドライブできます。”

BMW 330i M Sport(G20)/ポルティマオ・ブルー


HIDEKAZU HIRATO

平戸 秀和

会社員

 

ロケーション:月崎トンネル(千葉県)

デビュー間もないBMW 3シリーズで、既に8,000km以上を走破したという平戸さん。根っからのスポーツカー好きであり、釣りやキャンプも愛する趣味人である。

レジャーのための機能性と走りの良さを両立するなら、セダン以外の選択肢もあるのではないか。

 

そんな疑問に平戸さんは「セダンでも、後席を倒してトランク・ルームとつなげれば想像以上の空間と実用性があります」と答える。

さらに「自分のなかでいちばん妥協できないのは走りの良さ。そうすると、自ずと次も3シリーズで、となるんです」とも。3台の3シリーズを乗り継いできた平戸さんだが、新しい3シリーズで感心したのはなにより走りの進化だという。

「ハンドリングが、先代に比べて凄く良くなっています。クルマって本当に進化するんだな、と思いました」。

釣りのために駿河湾へ東名高速で向かう際も「ワインディング区間は自分で、混雑した退屈な道はアシスト機能(ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、アクティブ・クルーズ・コントロール)を使って、とシーンごとに使い分けると、快適なドライブが愉しめます」とのこと。

 

「3カ月で8,000kmというのは普通じゃないかもしれません。でも、走りが愉しければ長距離の運転もまったく苦にならないんです」と満面の笑みで語る。

 

趣味のために、趣味のドライブを満喫する。これこそ、夢のBMWライフなのかもしれない。

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BMW 330i M Sport
BMW 330i M Sport
BMW 330i M Sport
BMW 330i M Sport
BMW 330i M Sport

道具としてのクルマを使いこなすのが好きという平戸さん。だからこそ、走りには妥協できないものがあるという。ITエンジニアという仕事柄、BMW 3シリーズに搭載された最先端の装備にも興味が尽きない。

PROFILE.

PROFILE.

PROFILE.


大手メーカーのIT部門に勤務。
国産の6気筒ミッドシップやFR(後輪駆動)のロードスターを乗り継いだスポーツカー好きでもある。

BMW 320i (E46)

BMW 320i (E46)

“いつまでも乗り続けていたい、大切な一台です。”
BMW 330i M Sport(G20)/ミネラル・グレー

BMW 330i M Sport(G20)/ミネラル・グレー

“BMWのモデルには、ブランドが持つ信念が現れていますね。”