環境対応モデルの希望小売価格を値下げ

クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル、プラグイン・ハイブリッド・モデル、電気自動車の更なる促進を目指す

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ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: クリスチャン・ヴィードマン)は、より環境に優しいモデルの販売促進のため、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル、プラグイン・ハイブリッド・モデル、および電気自動車の希望小売価格を、本年5 月2 日販売分より値下げする。

 

BMW グループは、「パーソナル・モビリティの分野において、最も持続可能性の高いプレミアム・プロバイダーである。」というスローガンを掲げ、環境問題に対して、モデル開発からエンジンの改良、個別モデルの細かい仕様変更に至るまで、様々な技術や柔軟な発想でグループ一丸となり、課題に取り組んでいる。

 

この度、日本国内においても、環境負荷低減をより一層加速させ、希望に満ちた輝ける未来のため、燃費効率が高くかつ人気の高い、クリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル、プラグイン・ハイブリッド・モデル、および、電気自動車から、厳選されたラインアップにおいて、新たに「Edition Joy+(エディション・ジョイプラス)」としてラインアップし、値下げを実施する。

 

なお、今回「Edition Joy+」がラインアップされるモデルについては、その標準モデルにおいて一部、装備の見直しを実施し、希望小売価格を変更する。

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